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語りかけが自然なものへと少しずつ定着!?

日本語・英語・中国語を駆使するトライリンガルの同僚。実は、Yuzyの第二の母でもあります(笑)。

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最近のYuzyのお気に入りはこの同僚とのスカイプ。先日もスカイプが終わった後、突然こんなことを言い始めました。

「Mちゃん(同僚)ってえいごしゃべらないよね!?」

「いやいや、あなたのママよりよっぽど本物の英語を喋るから・・・」と伝えると、「そうなの?」と驚く彼女^^;実は、過去に一度だけスカイプで英語で話してもらったことがあるのですが、どうやらこの同僚の方がしっくり来ずに、それ以来はすっかり日本語。

日本語が母国語の子に英語で話しかけること自体が、同僚にとっては「演じている」という感じが否めず、あまり積極的になれないというのです。

確かにママも以前は、この英語による語りかけの不自然さに自分自身が耐えられず、積極的にはなれませんでした。けれども、週1英会話と毎日30分のホームスクール時間しか英語に触れられなくなった今、不自然だろうが低レベルだろうが、この語りかけは必須。

特にパパがいる前では、何となく抵抗感もあったのですが、最近はパパの方から「Yuzy、今ママなんて言ったの?」などと、一番やって欲しくない形で会話に参加してくるため、逆に開き直りこの語りかけがすんなり自分の中で自然なものとなりました(笑)。

やはり親が受け入れると子も受け入れられるのか、彼女の中でもすっかり自然なものとして定着した模様。そうなると、英語とか日本語といった言語の垣根がなくなり、Yuzyに英語で話しかけられても、「あっ、英語で話しかけられた!」とか「あれ、日本語で答えた。」などと以前だったら一喜一憂していたことが、単純に「コミュニケーション」としての手段に変わってきている気がします。

でも、その「コミュニケーション」の内容と言ったら、まさしく日本語を覚えたての2歳児の頃のような感じ^^;ママの質問に単語で答え、センテンスになるとふにゃららら・・・(笑)。でも、一応話そうとする意思は感じられるので、これから育てていく課題として楽しみにしておきたいと思います。

ママの今の願いは、同僚と娘が英語で再びスカイプできる日が来ること!!心の底から願っています^^:

***

今日は七五三のお参りに明治神宮へ。いつ訪れても驚くのは外国人参拝客の多さ。Yuzyも英語があちこちから聞こえると、耳をそばだてているようで、特に外国人の子どもたちには興味津々。日本にいながら、ちょっぴり海外に来た気分を味わえる場所!?でした(笑)。
shichigosan

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