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初めて本気で意識しだしたフォニックス

我が家のフォニックスの歴史は1年ほど前から。
ママがフォニックスというものを初めて知り、家庭でJolly Phonicsを導入したのが始まりでした。

けれども、Yuzyは当時2歳を迎えたばかり。
なんとなくアルファベットに親しんだり、Jolly Songを口ずさんだりと、取り組みと呼べるような取り組みもせず、だらだらと。

けれども、彼女も3歳になり、通い出した英会話教室でもフォニックスを重視している模様なので、家庭でも少しずつ取り組みをしていこうかと考えています。

そんな時ちょうど届いたOxford University Pressからのダイレクトメール。フォニックス教材としてこちらが紹介されていました。
Phonics1.jpg

Oxford Phonics Spelling Dictionary (Oxford Reading Tree)Oxford Phonics Spelling Dictionary (Oxford Reading Tree)
(2013/01/03)
Roderick Hunt、Debbie Hepplewhite 他

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最近家でフォニックスの取り組みをしていて、"a,a, apple"のような決まり文句を口にすると、「ママ、a,a, antもあるでしょ?」とツッコミが入ります(笑)。音を馴染ませることが目的であって語彙を増やすことが目的ではないという位置づけだったのですが、本人は"apple"から発展しないのはご不満な様子^^;

案外、この1冊はすぐに使える日がやって来るのではないかと、気になっています。

Phonics2.jpg

いつまでも「まだ小さいから・・・」という理由で出し惜しみしていてはいけませんね^^;「英語=難しいもの」にしているのは、案外親の方かもしれません。その月齢の知的レベルにあったものを、与えていかなければ楽しいものも楽しくなくなると最近娘から教わっています。

あぁ、こうやって見ると、やっぱりキッパーは可愛い。
この愛くるしいお顔が、ママを今日もまたポチッとさせてしまうのだと怯えてます^^;

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