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ありがとうの気持ちを忘れずに。

Yuzyの英語育児に本格的に取り組むようになって早10ヶ月。あっという間の10ヶ月でした。しかし、日々の取り組みをすることで、今までよりも娘との時間を大切にし、また娘をよく観察するようになりました(笑)。何気なく過ぎていってしまう時間も、こうして記録しておくことで、ちょっぴり思い出を形にできている気がして嬉しい母です。

今日は、我が家の親子英語を支えているものについて考えたいと思います。

#1.親子英語ブログ
この「親子英語ブログ」という存在がなければ、我が家の親子英語は存在しなかったでしょう。漠然と英語で育児をしてみたいという想いがあっても形になっていなかったと思います。我が家よりも何歩も前を歩き、親子英語の道を作ってきてくださった先輩方。皆さん方が編み出してきた知恵とノウハウを参考にさせていただきながら、我が家は今日も歩いています。

もちろんすべてを真似できる訳ではなく、その中から我が家にあったものを取捨選択していなければならない訳ですが、選択できることの喜び。ただただ感謝です。教材選びから親子英語の心構えまで、一人では決して知る由もなかった様々な生きた情報が、この親子英語ブログには集まっています。我が家もあと5年、10年(?)と歩き続けた暁には、誰かのお役に立てる日がやってくるでしょうか。そんな日を目指して一歩一歩着実に!これが合言葉です。

#2.職場の人たち

大学という場所柄、教育に関しては熱い人たちばかり(それ以外興味なしという人も多々います^^;)。1つ意見を求めると、10返ってきます(笑)。バイリンガル教育を研究している教授たちはもちろん、バイリンガルの同僚たち。一見、いとも簡単に「バイリンガル」を手に入れたかのように見える人たち。話を聞くと並大抵の努力ではなかったことが伺えます。やっぱり親子英語には、「楽しさ」同様「努力」も絶対的に必要だと日々痛感しています。彼らの知恵を拝借しながら、日々精進する(いや、してない!?したい)母です。

#3.Yuzy家の人たち。
まず、Yuzyパパ。ほとんど出番がありませんが、ママの英語熱に反対することもなくプリスクールに通わせてくれていることに感謝です。Yuzyじぃじ。自分も若い頃は海外を飛び回っていた人なので、Yuzy国際人計画にはよき理解者(笑)。プリの送迎担当でもあるじぃじ、謝謝(若干中国語もかじってる人です)。Yuzyばぁば。英語力はゼロですが、プリの先生と話そうと試みるツワモノです^^;一日12時間の子守を担当し、ほぼYuzyの召使いになっています。彼女の存在なしには、親子英語どころか生活自体成り立たなかったでしょう。感謝してもしきれません。

こうして書き出してみると、本当に周りの人の力で親子英語は成り立っているんだなぁとしみじみ実感。年末にお歳暮でも送っておかなければならなかったのではないかという気になってきました(笑)。

これだけ多くの人の力を借りながら今日も繰り広げられる親子英語。
感謝の気持ちを忘れず今日も邁進したいと思います^^

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コメント
No title
こんにちは。

私もブログを始めるようになって、
子ども達のちょっとした成長に気が付くようになりました。

大きくなってから読み返すととっても懐かしく思えるんでしょうね。

感謝の気持ち、忘れないようにがんばります!
Re: No title
ふうみんさん、

やっぱり何かあるごとに「書き留めておこう」という意識が働いてか、妙に子どもを真剣に見るようになりました(笑)。ホント、ブログがきっかけでこんな風にお互い思えるのは幸せですね^^

ちょっと前の記事を見直しても、すでに過去形なので、懐かしくなってしまいます。

感謝の気持ち。
ついつい忘れがちですが、やはり周りの理解は大きいですよね。
私も忘れないように前進したいです。
私にも親子英語ブログの存在は特別です!
ブログランキングがなければ、こんなに必死にブログを書かず、親子英語そのものにもさほど必死にならなかったのではないかと思います。

ブログランキングに登録している人たちはみな「仲間」という意識があるんですよね~。同じ価値観をもって子育てしているからですね、きっと。
Re: 私にも親子英語ブログの存在は特別です!
なおぱぱさん、

親子英語を実践されているご家庭には、なおぱぱさんのブログに助けられているご家庭ばかりだと思います。我が家も、もちろんその一組です。豊富な知識と、客観的な洞察力、そして何よりもなおくんへの愛情が行間から伝わってきます。なおぱぱさんこそ、お歳暮を送らさせていただきたい方第一号です(笑)。

仲間意識、本当にこれが溢れていますよね。これからもぜひ、親子英語界を先導していってくださいね。

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